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ケイオスリングオメガ(ケイオスリングネタばれ話)
そしてケイオスリング2も発売決定してるのね・・・。
好きな作品だけど、続編は難しいような・・・。
オメガはきっと、ヴァティーの葛藤が描かれるんだろうね。
濃厚に悩み、かつ解決(?)する瞬間はあっさりという演出が予想される。
しかし、優勝者は「1万年不老不死」じゃなかったのかね。
一年後のオーガ&ヴァティーは、オメガのときよりも老けてると思うよ。
老化というより貫禄なんでしょうかねぇ?
2は、今度は未来の話かな。
ケイオスリングの最後をみるに・・・
2がスーパーSFになってたらどうしようwww
あざとい杯
イツワリノウタヒメ
「あなた、来たことあるの?ギャラクシーに。」
「ああ、子供のころ、ちょっとな。」
「やっぱりね・・・」
「え?」
「あのころとは違って、今は整形もサイボーグもなんでもありよ。」
シェリルはスパイとして船団を回りつつ、
ランカを探しながら
幼いころに会っていたアルトも探していたらしい。
前編にはその布石があるとか・・・
この「やっぱりね」は、普通に聞いてると「小さいころのギャラクシーしか知らないから、今を知らないんだ。」という解釈をしているように聞こえるけど、後編を見た後だと「やっぱりアルトは、ギャラクシーに来たことがある、あのアルトだったんだ」という意味に聞こえる。
ヒロインと王子様
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この話では、アルトが王子様である。
ここまで王子様にできるのかというほど王子様である。
それは、アルトの内面が描かれてないからなんだけどさ・・・
出会った当初はいやなやつ
でも気がつけばいつでも守ってくれている
そして知らないうちにヒロインを好きになっている
でもこのアルトは美しいので好きです。
美しいし、表情がやさしく見える。
シェリルを見つめる視線がやさしいようでうれしい。
全3巻だけど、2巻が特にシェリルがアルトに惚れていく過程を実感できる。
やっぱりアルトは精神年齢が高いほうが好きだな。
アルトの葛藤は、私にとってはどうでもいい。
イツワリノウタヒメでアルトが「男か女か、早乙女アルトなんていないんじゃないのか」って自分で言い始めたとき、アニメよりも精神年齢が高いんだなって実感した。同時に、アニメ版よりこっちのほうがいいなとも思った。
TVシリーズではアルトが主役っぽいから、アルトが揺れるのは仕方ないんだろうけど
大人びてるほうが好きだなー
サヨナラノツバサ
ハイパーねたばれタイム
あ、シェリル キスインザギャラクシー3巻読みました。
「あたしの歌を聞けぇ!」の台詞に、魂がこめられた作品だと思いました。
劇場版マクロスF サヨナラノツバサ
「マクロスにはCG人間キャラが全くあわねぇ」
と思った。
CG効果はバンバンやれって思うけど、シェリルやランカがポリゴンになってるのはすごく違和感がある。
人形全開って感じ。
アナログな線画と着色のほうがあうと思う。なぜかよくわからないけど。
劇場版マクロスF サヨナラノツバサ
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劇場版完結編で、ようやく
「シェリルと肩を並べる歌手であるランカ・リー」
を認められられた。
テレビ版の時点では、ふたりの歌のレベルに差があって
歌手としてのシェリルと、アイドルとしてのランカ(人気はあるが歌は・・・)
でしかなかった。
ランカの歌の力っていうのが、歌そのものよりも「バジュラに効くから」っていう面のほうが強調されてて、
バジュラに伝わってるから思いを込める歌手としては評価されるのかもしれないけど、
技量という面ではどうなの?と思っていた。
それが、cosmic cuuneで大化けしたね。
そうだよ。でも、いい歌を歌ってるなあとは思ったけど、うまいなぁとは別に思わなかった。
蒼のエーテルと同じくらいのレベルの技量かなと。
Songbird
どうやったんだろね。
魅力的という点ではまだかなわないかもしれないけど、歌の技量ではシェリルをしのいだかもしれないと思った。
劇場版で使われているランカの歌声からは、
テレビ版で記憶に強い、素人の荒っぽさが一掃されていて
ほんとにうまい。
シェリルとはタイプが違うけど、シェリルと肩を並べる頂点の歌手って感じがする。
どっちがうまいか、もう差がつけられない。
素材としてはランカのほうが貴重かもしれない。あの声質で、あれだけ歌えるんだから。
と、劇場版を見た今だから思う話ですが。
テレビ版の時には思いもしなかったよ。
「ホシキラ」はさびしい歌なので最初は好きではなかったけど
意味を考えると、サヨナラノツバサのなかでは一番の歌かもしれない。
ランカの歌はホシキラみたいな、素直で自然な歌が多いね。
ああ、なぜサヨナラノツバサの単品が入ってないのかねあのアルバムに・・・
絵が出たから
ちょっとほしい・・・
イラストが表示されないのが悔やまれるが
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ルークいい顔してるぜ
塔でのあのシーンをもう一度ゲームで見たいな。













